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きばなコスモス
  秋のコスモスが咲く前に、この時期キバナコスモスが登場する。この黄色はなんとも和みます。(撮影:7月8日)
 
author:suishagoya, category:野の花便り, 17:21
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たちあおい
  たちあおいの花が咲き始めました。今年は梅雨らしい天気が続いていますが、この花が咲き始めると、白馬の清々しい夏がやってきます。この花は、「となりのトトロ」にも出て来ましたね。(撮影:7月6日)
author:suishagoya, category:野の花便り, 17:17
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ジギタリス
 この花は、ジギタリスという名前のようです。なかなか華麗な花ですが、18世紀の頃から強心薬として用いられているようです。(撮影日:7月6日)


author:suishagoya, category:野の花便り, 17:09
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アヤメ
この時期白馬で、いろいろな種類のアヤメを目にします。種類はわかりませんが、青と白のバランスがきれいなアヤメを見つけたのでご紹介します。
(撮影日:6月12日)
 
author:suishagoya, category:野の花便り, 12:57
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リンゴの様子
 当館の近くにあるリンゴ畑。5月下旬に可愛い白い花をつけていましたが、今日は小さい実がついていました。この実が秋に立派なリンゴになるのです。きっと。
(撮影日:6月12日)
author:suishagoya, category:野の花便り, 12:54
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ハルジオン・ヒメジオン

 ユーミンの歌に「ハルジョン・ヒメジョン」というのがあります。

この2種類の区別は、花だけでは全く差がわからないのですが、調べていくうちに、花が咲く時期や茎の構造が違うようです。白馬ではハルジオン(春紫菀)は、5月に咲き始め、ヒメジオン(春紫菀)は6月に入ってつぼみをつけ始めてます。

茎の違いは、ハルジオンは茎の中が空洞で、ヒメジオンは茎がぎっしり詰まっています。

ヒメジオンの方が全体ががっしりした印象です。

写真の左がヒメジオン、右がハルジオンです。

(撮影日:6月12日) 

author:suishagoya, category:野の花便り, 11:43
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フランスギク
 この時期に白馬周辺を彩る白い花は、フランスギクです。田んぼの脇の雑草はどんどん刈られますが、この花はしっかり残されています。
(撮影日:6月7日)

 
author:suishagoya, category:野の花便り, 11:20
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クリンソウ
 当館の敷地で希少植物「クリンソウ」を発見しました。濃い紅色とはっきりとした形の花をつける個性的な山野草です。名前の由来は、輪になって数段になって咲く花の様子が、お寺の五重塔などの頂上にある柱の飾り「九輪」に似ているからのようです。
(撮影日;6月7日)




author:suishagoya, category:野の花便り, 17:17
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りんごの花
  雪が多い白馬ではりんごの栽培はむづかしいようですが、
当館の近くにりんごの栽培をされている所があります。
りんごの花は白くて、とても可愛いですよ。
(撮影:5月20日)
author:suishagoya, category:野の花便り, 13:22
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珍しい花2種類
 当館の近くを散歩していたら、民家に珍しい花が咲いていました。
1.直径20cmくらいの大ぶりの花。
2.フジの花のようにぶら下がって咲いている花。
のんびり散歩をしていると、いろいろな発見があります。
(撮影:5月20日)
author:suishagoya, category:野の花便り, 13:17
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